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快楽か?拷問か?「フィストファック」

 投稿者:ステファンメール  投稿日:2010年 7月 3日(土)14時03分59秒
返信・引用
  フィストファック・プレイは3人のステディと行ったことがある。

ちなみに3人共、経産婦だった。

3人のうち2人は俗にいう「イソギンチャク」で性的興奮度が上がると性器がパクパクと動いて空気の出入りして、かなり大きな音が出た。

私は上背が173cm、体重も70kg近くあるが家系的に手足の先端が小さく靴のサイズは24cmか24.5cmしかない。

大学の初めてのコンパで先輩から「何か隠し芸をやれ!」と強要され、拳を口に入れる芸を披露した位だから手のサイズは女性並又はそれ以下かもしれない。

フィストファックをする場合、SMホテルにある婦人科検診代にM字開脚で縛り上げることが多かった。

長めの風呂に入れさせて室温も高めに設定しローションを右手にたっぷり付けて入念な性器マッサージから始める。

ヨウコのケース:
付き合い始めた時は34歳で子供が2人いる中肉中背のバツ一だった。

SMの経験は10年以上とのことで「何をやってくれても大丈夫」と言っていたのでプレーを始めて数回目でフィストを試してみた。

ヨウコは経験が多い割りに性器はそれほど緩んでなく初めは指1本でもタイトな感じの性器だったが刺激を重ねるとが指2本、3本、4本と柔軟性を増してくる。

フィストファックの関所はナックルパート(ボクシングで拳を相手に当てる箇所=親指を除いた4本の指の付け根の部分)をヴァギナに入れる時である。

経験豊かなヨウコは「男性が性器の入り口でためらっていると痛みが大きいし失敗する。1,2,3とカウントして3で一気に突っ込まれるとスポッという感じで入る。

入った時点で下半身全体で快楽を感じるようになる」と言っていた。

拳がスッポリと入ったヴァギナは入り口の狭さに比べ広い感じがする。
(私の場合、膣の中を指や拳で自由に責められるように素手で行う)

拳を開いて指先で内部を探索すると、よがっているヨウコが更に頂点を抜けて呻き出すポイントが何箇所があることが分かる。

1.手の平を上にして中指と薬指の腹側で裏サネ(クリトリスの裏側)を摩擦する

2.手の平を下に返して肛門側を同じように刺激する

3.拳の状態の戻し中指の第二間接で一番奥のコリコリとした感触の子宮口をグリグリと擦る

同じ刺激を続けるより、この1,2,3を2~3分毎で変えて責めるとヨウコは狂乱状態に陥る。

しかも男性は果てることがないので30分でも40分でも、その状態が続きM女にとっては、いわゆる「イキ地獄」状態が延々と続く。

看護婦をやっていて体力もかなりあるヨウコだが20分を過ぎると「もう堪忍して下さい」と言いだすのが常だった。

かまわずに責めを続けると、そのうちに全身の痙攣が始まる。

更に続けると、白目を剥いて失神してしまうので、ゆっくりと拳を抜く。

ヨウコを見ると全身が脱力した状態で失神しており、内股が電気を流したように小刻みにヒクヒクと痙攣している。

それから何回もヨウコとはフィストファックを行ったが、こちらも回を重ねることでコツが分かり責めの技術も上がってくるものだ。

あまりの快楽に失禁は当たり前で体調によっては脱糞したこともあり、それからは浣腸してから行うようになった。

フィストファックは女性にとって究極の快楽だそうだが、ここまでいくと地獄ではないかと思った次第だ。
 
 

エステシャンのマミ

 投稿者:ステファンメール  投稿日:2010年 6月26日(土)20時28分25秒
返信・引用
  数人のステディM女の中で一番、ぶっ飛んでいたのがエステシャンのマミだった。

前のステディが結婚して海外に行ったため久し振りに伝言を入れた。

仕事が忙しくて返事のチェックができず10日振りに伝言を聞いたところ1週間前の日時で「マミです。S男性のパートナー募集してます。お話したいので電話下さい。番号は○○○○」とあり、その番号が一般電話の番号だった。

これはイタズラだな、とは思ったものの別にリスクはないので携帯から電話してみた。

電話は繋がって4~5回コールが鳴ったところで甘えたような口調の女性が出た。

「伝言ダイヤルにメッセージ入れたステファンですが」と言うと「ああ、電話ないからダメかと思ってた」と丁寧語なしの、いきなりのタメ口。

「どんなプレーが好きなの?」と聞いたら「本当はスカトロプレーしたいんだけどパートナーが見つからないからオシッコやウンコしているところを見てもらって我慢してるの」。

「これ自宅の電話?大丈夫なの?」と聞くと「伝言をやり取りしたりメールなんか、まどろっこしいじゃん」。

電話したのが平日の夜だったので、その次の土曜日に会うことになった。

本屋で女性が作者のスカトロ小説を見つけたので、それを持参して待ち合わせのシティホテルのロビーに行くと現れたのは20歳そこそこの若い女の子だった。

「焼肉が食べたい」というので連れて行くと実によく食べビールも何杯も美味しそうに飲む。

場所が場所だけにプレーに関することは話題にできなかったので食事後に車で移動することになった。

駐車場に着いたところマミが「ここでオシッコしたい」と言い出した。

僕の車の後ろにしゃがみ込んで、すぐにシャーと始めた。

「見てくれないの?」とマミが聞くが、こちらは回りに人が来ないか気が気ではない。

次の土曜日のもう一度、会う約束をして、携帯アドレスを交換して別れた。

次の土曜日、予約したSMホテルに向かう車中で「この前もらった、あの小説読んだけど主人公の女性が色んな男性に排泄するのを見せるでしょ。あれって最高ね」と無邪気に微笑む。

彼女が裸になったら、もっと驚いたのはきれいに剃毛していることだった。

「これ自分で剃ってるの?」と聞くと「うん。この方がよく見てもらえるでしょ」とのこと。

プレーが始まって、”やはりこの子は変わってるな”と思ったのは性器やアナルを触られるのは一向に構わないのにバストに触れられるのを極端に嫌がる。

なぜ?と聞くと「だって気持ち悪くて頭に来るじゃん」とのこと。

ホテルに行く前にたくさん飲み食いし、またトイレも我慢してきて、まず自然排便をたっぷり見せ付けてくる。

お腹が空になると、今度はイチジク浣腸を5~6個入れて、また排便。

排泄行為中、ヴァギナから白い液が流れてくるところを見ると、本物のスカトロマニアらしい。

ただマミと付き合ったのは僕としては非常に短い1年間だけだった。

と言うのも真性のスカトロマニアのマミはスカトロプレー以外に興味がなくてプレーのバリエーションに乏しい。

加えて段々とプレーがエスカレートしてきて浴室で排泄し、その排泄物を浴室中に広げた上、自分の身体に塗りつけて欲しい、と要望してきた。

「大概なんでもやるけど、ちょっと、それは・・。そのうちに慣れてきたらね」と先延ばしにしているうちに段々と疎遠になってきた。

つくづく、一口にSMと言ってもパートナーとよくコミニケーションを取ってミスマッチがないようにしないと思った。
 

ナミ「舐めさせてください」

 投稿者:ステファンメール  投稿日:2010年 6月26日(土)18時03分42秒
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  初めて会って、その日にプレイをしてからほぼ毎週、ナミの生理の日は除いてプレイを続けた。

彼女は会う前に自分にして欲しいことをメールで伝えてくるので、それに合わせてプレイ道具も揃えていった。

バイブ、アナルバイブ、ラブローション、縄、目隠し、など。

3~4回目の時だった思うが、部屋に入るとすぐナミが「お願いがあるんです」と珍しく僕の目を見ながら言ってきた。

「何?」

「足の指を舐めさせて欲しいんです」

「いいよ」と言って浴室に向かおうとするとナミが「汚れたままで舐めたいんです」と言う。

まだ暑い盛りで車で移動しているとはいえシャワーを浴びた朝から数時間は経っていて匂いもするし汚れも付いているはずだ。

この足を舐めさせて欲しいというのはナミ以外にもその後、2人のM女性から言われた。

靴を脱ぎソファーに腰掛けると自ら裸になったナミが低い姿勢になって両手で僕の右足を持ち靴下の脱がしてから指先を舐め始めた。

足の汚れと匂いを舌で丹念に拭うような舐め方だ。

ナメクジが這うような感覚で少し、こそばゆいが悪くない感触。

全ての指先を舐め終わると次に指を間を舐め始めた、これもまた丹念に。

初めての経験だったが、これは結構感じてしまった。

数分だろうか、10分以上だったかもしれない。

右足が終わると今度は左足を同じ様に舐め始めてが、面白いもので左右で気持ち良さが微妙に違うことが分かった。

舐め終わると今度はチノパンに手をかけてきて脱がし、下着も脱がした上で一物を舐め出した。

ナミのフェラチオは上手くないがシャワーも浴びずに舐められたのは初めてなのと何時もより情熱的な舐め方なので珍しくナミの口の中で果ててしまった。

精液を飲むのが好きな子を今まで二人知っているがナミの場合はティッシュを取って吐き出していた。

「前からご主人様の足を舐めたいと思ってたの」と恥ずかしそうにカミングアウトする笑顔が愛おしかった。

それからも時々、ナミからせがまれて足舐めをさせてやった。
 

ナミとのファーストプレイ  Part-2

 投稿者:ステファンメール  投稿日:2010年 6月26日(土)17時30分15秒
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  ナミの腹、臍の周辺に触れてから乳首を愛撫、それからツ~ッと指を滑らせて性器周辺を撫で回す。

感じる度に愛液が割れ目から流れ落ちて来る。

その愛液を中指に付けてからヴァギナへ挿入する。

まだ若く開発されていない固めのヴァギナである。

まだ指の出し入れもしていないのにナミの呼吸は「ハッツハッハッハッ」と規則正しく、そして大きく乱れている。

(今まで一度もイッことがないなんてプレイの口実だな)と思いつつ、もう少し羞恥責めのステージを上げてやろうと思い、一度、指を抜いて「今度は四つん這いになりなさい」と告げる。

ノロノロした動きではあるが、ナミはその姿勢になった。

「枕を抱いて上半身を低くしてお尻を高くあげなさい。脚は広く拡げて」と命令。

ナミのアナルは綺麗なシンメトリックで固く閉じている。

もう一度、右手の中指に愛液を付け、今度は深めに挿入してからGスポットを探る。

暫くの間、探っているとプックリとした箇所が出てきた。

そこを指で円を描くように、ゆっくり、ゆっくり刺激していく。

更にナミの呼吸が乱れて興奮度はアヌスの収縮で分かる。

「あっ、ダメ」とナミ。

「何がダメ?」

「あ、あの、オシッコが出そうです」

「後で浴室に連れていってあげるから今は我慢して思いっきり感じなさい」

ナミは、そのまま登り詰めていき、最後は「ア~~ッ」と言う絶叫と共にベタッと崩れてしまった。

既に指はヴァギナから外れているが、ナミは「ハ~ハ~ハ~ハ~」と荒い呼吸しながら快感の余波を受けている。

「今までイッたことがないって嘘だろ?」と聞くと「本当にこんなに感じたのは初めてなんです。自分でも驚く位」とナミ。

「セックスもSMプレイも相性だから、たまたまツボにはまったんだろうね」と言うと初めて恥ずかしそうな笑顔を見せた。

「じゃあ、僕の方にも奉仕しなさい」と言い、二人で浴室へ行きシャワーを浴びてからナミにフェラチオをさせるが、あまり上手くない口戯だった。

約束通りに目の前で放尿をさせてからホテルを後にした。

車に乗るとナミが「お腹すきました。食事をご馳走してくれますか?」と可愛く聞いてきた。

「何が食べたい?」

「お肉がいい」

二人でステーキを食べてから携帯の番号とメールアドレスを交換、3年半の付き合いが始まった。
 

ナミのプロフィールと初めてのプレイ

 投稿者:ステファンメール  投稿日:2010年 6月26日(土)14時00分3秒
返信・引用
  ナミは色白の長身の女性で165cmはあった。

体系的には安田美沙子風のスリムな体型で胸はあまり大きくない。

それから何回か会ったり、メールを交わしたりしているうちに分かったことだが、地方から一人で出てきて飲料会社のOLをしていて一人暮らししている。

アパートも全て自費負担しているので、あまりお金に余裕がなく二人で会う時、(それは何時もプレイを伴ったが)食事をご馳走して欲しいと言われた。

車の窓越しに話かけてきた彼女に「初めまして。こんな男ですけど大丈夫ですか?」と聞くと硬い表情を崩さずにコクリと頷いた。

「どうぞ」と促すと躊躇なく助手席に乗り込んで来た。

真紅の超ミニスカートから伸びた長くて真っ白な素足がまぶしい。

「これからどうします?」と聞いても、しきりに髪を触っているばかりで答えがない。

その後、複数のM女性とのプレイを重ねてから分かったことだが、基本的にMの女性は、こちらがリードしてやらないと事が進まない。

「初めて会ったばかりだけど二人きりになれるところに行くよ」と言うと、またコクリと頷いたので車を出した。

待ち合わせたショッピングモールは高速のインターの近くにあったので数分程車を走らせるとラブホテルがあり中に入った。

部屋の中でもナミは緊張していて自分から話そうとせず、こちらから話しかけるばかりだったが敢えて彼女の正面に座って質問した。

「SMプレイの経験はあるの?何をされたいの?」

「私、以前から何人かの彼氏とセックスした経験があるのだけど、イッたことがないんです。

普通のセックスじゃダメみたいで。SMプレイというか恥ずかしいことを男の人にされてみたい願望があって・・。」

「分かった。じゃあ、僕の前で服を脱いでみてごらん」

「あの、先にシャワーを浴びてきていいですか?待ち合わせ場所まで歩いて来たので汗もかいてるし」

「ダメ。ここで今すぐ全部脱ぎなさい」

彼女は緩慢な動きで脱ぎ始めたが夏服なのですぐにブラとショーツだけになった。

そこで動きが止まったので「全部と言っただろ?」と命令すると従順に従い全裸になった。

「じゃあ、まず全身を検診したげるからベッドの上に横になりなさい」と告げ、僕は洗面台に行き手を洗った。

ベッドに戻ってくるとナミは両手で顔を隠してはいるが大人しく上向きで横になっている。

本当に色白で、あまり大きくない乳房には青い血管が透けて見える。

陰毛はかなり薄い。

わざと暫くの間、話しかけず、身体にも触らずに彼女の全裸を注視し続けた。

顔を覆っている両手と肩が少し震えてくる。

ナミが「あの・・、部屋の電気を暗くしてもらえますか?」と消え入るような声で聞いてきたので「検診するのに暗くてはできないから一番明るくする」と言って照明をフルにした。

また暫く全身を観察した後「じゃあ、両脚を立てて開いて」(今で言うM字開脚)と命令すると、少し間はあったものの素直に無言で応じた。

「それじゃあ、ダメだ。もっと大きく脚を広げなさい」

それにも従ったが顔を覆っている両手に力が入っているのが分かる。

細身の身体で体脂肪が少ないため両脚を開くと大陰唇と共に小陰唇も開き内部が見えたが、明るい照明の下でヌメッと輝いているのが見える。

「あれ?もう濡れるじゃないか。さっき感じたことがないって言ったのは嘘かい?」

そう言うと身体が痙攣し始めた。

暫くするとナミの口から「アッ、アッ、アッ」と言うため息が漏れ始めた。

それに応じる様に性器から愛液が流れ始めた。

それを確認してから僕は彼女の身体に手を伸ばした。
 

一人目のO嬢ナミ

 投稿者:ステファンメール  投稿日:2010年 6月23日(水)23時00分29秒
返信・引用
  [プロローグ](プレーに至るまでの経緯なので興味のない方は飛ばして下さい)

数年に渡る海外駐在から久し振りに本帰国した私は、とある土曜日、SM本を探しにアダルトブックショップで行った。

1冊のSM月刊誌をレジに持って行ったところ、数多くの色鮮やかなカードがレジの横の壁に釣ってある。

初めて目にするカードを「これは何だろう?」と見ているとレジの若い男性が「1枚どうですか?」と聞いてきた。

「初めてなので使い方が分からない」と言うと彼は要領よく使い方を教えてくれた上で「僕も使ったことありますが、結構リアルに会える子がいますよ」とのこと。

そのカードの中から「近郊パートナーが見つかるSM伝言ダイヤル」とかいうカードを購入、半信半疑でメッセージを入れてみた。

”Sの既婚男性です。SMに興味のあるMの女性の方。伝言を返して下さい”という内容の短く、ぎこちない内容の伝言だったと思う。

数時間後、数人の女性から伝言が入っていて、その中の一人の少し不安げな話し方に惹かれて彼女に伝言を返した。

しばらくすると、すぐに「もうパートナー決まっちゃいましたか?今からでも大丈夫ですか?」という自身の無さそうなメッセージが。

「いいえ、返事を返したのはあなただけですから」と返すと、少し戸惑ったあげく「あの・・、明日のお昼に会えますか?」と聞いてきた。

翌日、約束したショッピングモールの駐車場で待っていると真っ赤なミニスカートに白のノースリーブを着た想像以上に若い女性がバッグも何も持たず不安げな表情で車に近づいてきた。

「ステファンさんですか?」こちらの顔を直視せず、窓越しに聞いたきた女性がナミだった。

これが、その後、3年半の付き合いが続く彼女との最初の出会いだった。
 

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