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(無題)

 投稿者:高校野球ファン  投稿日:2014年 6月24日(火)12時26分45秒
  いよいよ今週の土曜日に選手権抽選ですね。京都の有力何処ですか?やっぱりセンバツで全国を制した平安?それとも成美?公立高校の鳥羽、立命館、私的に公立高校に
毎年頑張って欲しいと願ってるのですが!また他の有力高校あれば教えて下さい。
 
 

近畿春季大会

 投稿者:ガンバレ京都  投稿日:2014年 5月24日(土)17時08分27秒
  今日の近畿春季大会の結果、
智辯学園ー鳥羽  2-4鳥羽勝利!
大阪桐蔭ー立命館宇治 9-2大阪桐蔭勝利。
鳥羽はエースの島西君が強力智辯打線を2点に抑えて見事勝利!
立命館宇治は終盤、守備の乱れから大量失点、残念な結果に、
 

わかさS速報(5月11日)

 投稿者:かんだ  投稿日:2014年 5月11日(日)11時18分4秒
  第一試合、3位決定戦は、鳥羽高校が、6-5 で立命館高校に競り勝ちました。
昨日、エース温存の鳥羽は、4点先行されたものの落ち着いて追いつき、近畿大会へのキキップを獲得しました。
 

わかさS速報(5月5日)

 投稿者:かんだ  投稿日:2014年 5月 5日(月)12時03分41秒
  第二試合は、明日に順延(第三試合)と、なりました。  

わかさS速報(5月5日)

 投稿者:かんだ  投稿日:2014年 5月 5日(月)11時53分25秒
  第一試合、立命館高校 対 峰山高校は、小雨の降り続く中、定刻より11分早く試合開始。
両投手共、ボールが滑るようで、両チーム併せて10個近くのデッドボールがありました。
2時間半の熱戦は、4回表に逆転した立命館高校が、6-4で逃げ切りました。
 

春季京都大会2次戦(太陽が丘球場)

 投稿者:かんだ  投稿日:2014年 4月27日(日)15時33分0秒
  第二試合、龍谷大平安高校 対 日星高校は、6-4で、龍谷大平安高校がかろうじて逃げ切りました。この試合、日星高校のエース浪江君は5つもデッドボールを出すなど、かなり荒れたピッチングで龍谷大平安高校に的をしぼらせず、接戦に持ち込みました。平安の先発犬塚君は、7回まで2失点で、まぁまぁ合格点を与えられると思います。  

春季京都大会2次戦(太陽が丘球場)

 投稿者:かんだ  投稿日:2014年 4月27日(日)12時14分42秒
  第一試合、塔南高校 対 綾部高校は、序盤から得点を重ねた塔南高校が11-1(8回コールド)で綾部高校を下しました。
一年秋にキャッチャー→ピッチャーで4番を打っていた木曽田君は、本日5番レフトで出場し、初回ツーランを放ちました。
スケールを感じる選手だけに、夏が楽しみです。
 

春季京都大会2次戦(太陽が丘球場)

 投稿者:かんだ  投稿日:2014年 4月26日(土)15時25分32秒
  第二試合は、立命館宇治高校 対 北稜高校。
立命館宇治高校は右のエース、山上君。
対する北稜高校も右のエース山本君。
両エースの投げ合いは、4回表にクリーンナップの3連続長打で北稜高校が2点先制!
立命館宇治もその裏に1点を返すもなかなか追いつけずにいましたが、6回裏に1点を返してようやく同点。
続く7回、8回にも加点した立命館宇治高校が、7-2で北稜高校を下しました。
この試合、4回に3連続長打を浴びた山上君は、力のあるストレートを狙い打ちされているのに気づくと、すぐさま配球をスライダー中心にかえて北稜に主導権を与えずにそのまま完投。適応能力の高さを示した投球でした。
 

春季京都大会2次戦(太陽が丘球場)

 投稿者:かんだ  投稿日:2014年 4月26日(土)12時17分51秒
  第一試合、京都成章高校 対 東宇治高校は、1回表から毎回得点を重ねた京都成章高校が、13-2(7回コールド)で、東宇治高校を下しました。
京都成章高校のエース斎藤君は、長身から投げおろすストレートを見せ玉とし、切れのあるカーブで的をしぼらせず、東宇治高校打線を2点に抑える完投勝利でした。
 

春季京都大会1次戦Cブロック他

 投稿者:かんだ  投稿日:2014年 4月13日(日)19時03分34秒
  4月13日(日)洛西高校グラウンドで1次戦2試合が行われました。
第一試合は、Hブロック2回戦、大谷高校 対 洛陽工業高校、先制したのは洛陽工でしたが2回、3回、4回、5回と着実に加点した大谷高校が5回コールドでブロック決勝に進みました。

第二試合は、Cブロック2回戦、昨夏ベスト4の京都廣学館高校 対 昨夏ベスト8の洛西高校の対決でした。
洛西のエースナンバーは、アンダースローの技巧派、私が今まで観てきた高校生投手の中では一番低い位置から投げる投手でした。
1回裏に廣学館が先制し、2回表にすかさず洛西が逆転、5回裏に連打で廣学館が再逆転。
この時点で、5-3。大量得点するかと思われた展開でしたが、2アウトから登板の2番手投手浜垣君が見事な火消しに成功!
6回と8回に洛西が加点しゲームは延長戦へ突入。10回表2アウトからヒットやエラーを絡めた攻撃で再々逆転に成功した洛西高校が、8-5でゲームをものにし、Cブロック決勝に駒を進めました。このゲーム、洛西の4番鐘ケ江君は、あわやサイクルヒットでした。(高校のグラウンドで行われるゲームの為、ローカルルールでホームランと二塁打が微妙だった)
2番手投手の浜垣君は、ピッチャーとしては小柄なのですが、小気味良いピッチングでランナーは出すものの結局自責点0のナイスピッチングでした。もう少し下半身を鍛えてためが出来ればヤクルトスワローズの小川投手のようなピッチャーに近づけると思います。
対する廣学館は、終盤に1アウト満塁の好機にピッチャーゴロで、ホームアウト。バッターランナーも守備妨害で、結局ゲッツーと、得点できなかったのが痛かった。また、ボークが3回もあったのと、バッテリーエラーも3回もあったのがゲームをものに出来なかった大きな要因と考えられます。
 

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